動画配信サービス視聴におすすめのスマホ立て!もう置き場所に困らない!

昼食などの隙間時間にはスマホで海外ドラマを観ています。

その際、マグカップや麦茶の容器、ペットボトルにスマホを立てかけていたのですが

ズドン!

それともおさらば。

専用のスマホ立て、いわゆるスマホスタンドを購入しました。

これでもうスマホの置き場所には困りません。

それにしてもスマホ置きってかなり豊富な種類があるんですね…

おすすめをまとめていきます。

角度調整したい方におすすめ!「Anker コンパクトマルチアングルスタンド」

バッテリーメーカーとして有名なAnkerからスマホ立てが発売されています。

主な特徴は角度調節が可能というところ。

動画をくつろいで観ることが多い方にはぴったりでしょう。

ケースを付けたままでも内側のパッドを外せば、横幅1.4cmまで可能とのこと。

角度から互換性まで至れり尽くせりですね。

おしゃれなスマホ立て「LOE(ロエ)」

おしゃれ度で言ったらナンバーワンです。

まず色が3種類あるというのもその理由の一つ。

Gold,Silver,Blackの3色です。

ぜひ、スマホの色と同系色にしたいところでしょう。

またデザインも画期的です。

上の写真のように、付属のフックを使ったり、使わなかったりできます。

フックなしでも大丈夫です。

ヤモリの足の構造を利用した粘着パッドが超強力なんですって。

わざわざフックに掛けるのも手間ですから、一石二鳥ですね。

もっとも、スマホケースの種類によってはフックを利用することになりそうです。

シンプルイズベスト「Spinido®TiTop Series」

こちらの商品は角度調節もできなければ、ヤモリの足のような画期的デザインも兼ね備えていません。

ではなぜ、私はこの商品を選んだのか。

それはセールをやっていて、さらにポイント還元も非常に大きかったから。

参考価格は¥4,980とちょっと割高ですが、実質¥800くらいで購入できました。

元の値段が高い方が何かと安心できるのは言うまでもありません。もちろん心理的な話ですが。

実際、定価の価値があるかどうかは定かではありませんが、いまのところ一切不満はありません。

むしろとてもシンプルな構造であるがゆえに安定感が非常にあります。

またフック部分の幅が非常に広く、あらゆるスマホに対応できることでしょう。

ちなみに私はiPhone6plusに分厚いハードケースを使用していますが、それでもまだ余裕があります。

セール中であれば是非、このスマホ立てにしたいところです。

セール以外であれば最初のどちらかがおすすめです。